やりちんのおれが熟女風俗にはまるまで

熟女系の風俗というのは昔はちょっと小馬鹿にしていたところがあるのですが、それをいま心から謝罪したいと思っています。

というのも昔のわたしはイケイケドンドンだったということもあり、セフレも結構いて若い子はかなり身の回りにいるような状況だったのです。

そういった環境にいたことから、わざわざ熟女系の風俗に行っている人を若い子に相手にされない人達がいくところなんだろうと勝手にきめつけてしまっていたのです。

しかし、あるとき私に転機がおとずれるのです。

品川の不動産屋に就職していたんですが、尊敬していた先輩に熟女風俗につれていってもらったことがそのきっかけでした。

内心は小馬鹿にしていたのですが、尊敬する先輩の誘いを断るわけにもいかなかったのでしぶしぶついていったのですが、そのときに相手をしてくれたおばさんがとんでもないテクニシャンでいままで経験したことのない快楽を味あわせてくれたのです。

まず私がおどろいたのはフェラチオテクニックです。

若い女の子っていうのはなんとなく激しくしゃぶればいいんでしょみたいなところがあるのですが、熟女のフェラチオはねっとりと包み込むようなフェラチオでとにかく気持ちよかったのです。

そのことがきっかけですっかり熟女の魅力にとりつかれてしまった私はいまでは品川デリヘルのとある熟女店の常連になっています。

熟女デリヘルをホテルで利用すると、なんか不倫でもしているような気になって気分が高揚するんですよね。

 

やっぱり熟女は最高だぜ

とにかく風俗にいくときには熟女のいるところにしかいかない私ですが、どうしてこんな性癖を身につけてしまったのかということは理由があります。

私が熟女にはまってしまったきっかけというのは初めての風俗での体験がきっかけになっているのです。

私がはじめて風俗にいったのは社会人になってからのことですが、尊敬する先輩につれていってもらった風俗にはなんと熟女しかいないところだったのです。

私はその当時別に熟女にそれほど強い興味があるわけでもなかったのですが、そのときの体験をしたことによって一気に性癖が変えられてしまったのです。

初めていった風俗ということもあったのですが、そのときの私はとても緊張していて、おそらく客観的にみると引いてしまうくらい緊張して見えていたと思います。

そんな状態で個室でまっていると、相手をしてくれることになった熟女さんがきてくれたのです。

軽く挨拶をしたのですが、彼女は緊張している私を見てすっと手を握ってくれたのです。

そして耳元で「大丈夫よ。私に甘えてくれればいいだけなんだから」と言ってくれたのです。

そのことで私の頭のなかで強烈な化学反応がおこり、熟女=最高という考えになってしまったのです。

それからいくつもの熟女デリヘルを利用していますが、やはり熟女はいいですね。

ところで、いまの東京にはかなりの数の熟女店がありますが、彼女たちはどうやってお店を探しているんでしょうか?

昔なら高収入求人誌だったと思いますが、いまはやはり求人サイトでしょうね。

以前、指名していた女性に聞いたところ、いちごナビというサイトが有名らしく、そのサイトからこちらのお姉さま系な池袋のヘルスに応募したそうです。

で、数年働いて、お姉さまより人妻な年齢になったので熟女店に移ったそうです。

ただ、最近は40歳を過ぎてから初めて風俗で働くという女性も多いので、いろんなケースがあるんですよね。